2011年6月18日土曜日

kindle レビューその1

kindleが届いて1週間。いろいろいじってみましたのでレビューします。

まず、画面ですが、「紙にしか見えない」ほどのクオリティです。さすが電子ペーパー。名前負けしていません。家電量販店でsonyのreaderを見たときには「こんなもんか、白黒の液晶と大して変わらないじゃん」と思いましたが、kindleは違います。
これは本当に「紙」です。

↓ipad用に自炊していたコミック類や小説類を入れてみました。70冊くらいで使用容量は1.5Gくらい。
小説は1冊10MB、コミックは20MBくらいに調整しています。ちなみに両方ともPDFにしています。
(他の方のブログなどを見ても、kindleではzipよりもPDFが良いと言われています。)
↓ちなみに1冊10MBにした小説はこんな感じで表示されます。(誘拐ラプソディー (荻原浩)


すこし粗いですが、読めないこともないです。っていうか結構読めます。
次回は、英語の勉強への活用法について考察します

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